授乳後におっぱいが垂れる理由について

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赤ちゃんが生まれて母乳で育てるか粉ミルクで育てるか迷う方も多いですよね。

 

母乳で育てるとその後のおっぱいの大きさに影響が出てくると言われているのは本当でしょうか?

 

結論からいうと、関係ありません。

 

授乳後におっぱいが垂れる理由は赤ちゃんのせいではないのです!吸われるから垂れると簡単に想像しがちですが、その影響はほぼありません。

 

じゃあどうして授乳後、卒乳後におっぱいが垂れてしまうの?

 

その答えは女性ホルモンの分泌量の変化にあります。

 

妊娠を経験された方はこんなことはありませんでしたか?

 

いきなり胸が張りだしたと思ったら生理が来なかった。検査薬を試したら妊娠していた。

 

これ私自身のことなんですが・・・。

 

女性は妊娠から出産後しばらくは女性ホルモンが大量に分泌されます。女性ホルモンが分泌されればおっぱいはどんどん成長します。そして、卒乳の頃には女性ホルモンの分泌は妊娠前くらいまで戻ります。

 

このように、母乳をあげるからおっぱいがしぼむのではなく、女性ホルモンの分泌が減るからしぼむのです。

 

では、おっぱいが垂れないためにどうするか?

 

それは、女性ホルモンの分泌が促進される行動をとること。

 

そのためには良質な睡眠、バランスのよい栄養、ストレスをためないこと。

 

でも、幼児を抱えているママとしては中々難しいですよね。

 

だから、そういうときにも活躍するのが女性ホルモンの分泌を促しくれる成分が配合されたバストアップサプリが有効的なんです。

 

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