バストアップも継続が肝

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一つの方法に偏らないこと!

ベルタプエラリア

 

大きくふくよかなバストは女性の永遠の憧れ。

 

今は様々なバストアップの方法がメディアで紹介されているので、実際に試してみたという方もいるでしょう。

 

元々のバストの大きさや形には個人差がありますが、どんな人でも効果的なバストアップの方法を継続して実践することによってサイズアップすることができます。

 

まず、バストをアップさせるのに大切なのは正しいブラジャーの付け方をマスターし実践することです。

 

バストを支えてくれている「クーパー靭帯」という組織は、一度傷ついてしまうと、元にはもどりません。つまり、バストに無理な負担をかけることによって胸が垂れると、もう戻ることはないということです。

 

まず、ブラジャーの付け方ですが、ストラップを肩にかけ、前かがみになってバストをカップの中におさめます。そして両脇のあたりの胸の肉を反対の手でつつみひきあげた後、ホックをとめます。ストラップと肩の間に少し余裕ができるくらいがベストです。

 

バストがブラのなかにすっぽりとキレイに収まっている状態が理想です。バストを無理やりひきあげようと、ストラップを短くするのはよくありません。逆に胸が押しつぶされ、形が悪くなり、その状態が形状記憶されてしまうためです。ブラを購入する際は、必ず試着しましょう。

 

毎日ブラをつけるときに、なるべく鏡を横向きにして立ち、ブラが斜めになっていないか、バストの収まりはいいか、などをチェックすることがポイントです。

 

それから、バストアップの習慣としておすすめなのが、猫背改善です。

 

姿勢に気を付けるだけで、バストの正常な位置とバランスが保たれ、代謝もあがります。結果としてバストがイキイキとしてくるでしょう。

 

時々、腕を水平にして肩甲骨どうしを寄せ合うようにして後ろへ引く体操をしてみましょう。

 

血行がよくなります。背中を後ろにそらすだけでも効果があります。

 

ぜひ仕事の合間に毎日継続してみてください。また、バストは冷えてしまうと固まり、縮まってしまいます。

 

入浴中など血行のいいときに、クリーム等でマッサージするといいでしょう。

 

また、乳輪周りは特に固くなりやすいので、つまむようにほぐしてあげるといいです。

 

バストの病気などを防ぐ効果もあります。就寝中にも行えるバストアップとして、寝る時ブラをつけるのもいいです。

 

バストが横に垂れるのを防いでくれます。いずれも毎日楽しく継続することで効果があらわれやすくなります。

 

 

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